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マイハウスの日常

『チラシ5000枚配って反響は1つあるかないか、配る意味はどこにある。』

2016.12.09 日記

こんばんわ〜中村ばくです^^

12月9日(金) 朝は、にわか雨でしたが徐々に晴れていきましたね

 

 

 

本日は、『チラシ』について話です。

すいません、朝はいつもお家のポストにチラシを入れているためか、

どうしても見たもの知ったことを話したくなってしまいます。ご了承下さい(・・;)笑。

 

 

 

今日はそんなチラシエピソード1

チラシ5000枚配って反響は1つあるかないかで、配る意味はどこにある。



私たちは、ほぼ毎日と言っていいほど、『チラシ配り』を行います。

だいたい1日、ひとりあたりで200枚。

 

不動産に入って、最初に行ったことがチラシ配りで、

多いときは横尾・滑石全域を1日で全て配ったこともあります。

 

配った枚数が多いから、凄いことだとは特に思いません。

 

逆に本音を言えば、最初は雑務だと感じてました。

いくら毎日200枚配っても、400配っても、反響の電話はありませんし。

 

「どうせ今日も反響の電話は無いのに、配って意味があるのか」と思ってました。

 

 

 

しかし、チラシを配り始めて8ヶ月。ここ最近、配る意味はなんだろう。と考えるようになりました。

 

 

 

いろいろ自分なりに考えて…

いまのところ出た答えが、

 

 

知ってもらう・覚えてもらう

 

 

 

チラシ配りを行う表向きな意味にあたっては、[売却物件の募集]であったり、[オープンハウスの集客]であったりと、いろいろありますが、真意は“知ってもらう・覚えてもらう”かなということです。

 

なんだか、この言い方だと遠回しに自分の会社が、まだまだ知られていなくて、小さな会社だと勘違いされてしまいそうですが…笑

 

そういう意味ではないんです。

 

 

ただ本当にまだ知らない人に“知ってもらう・覚えてもらう”っていうすごく単純なことっていう。笑

それでいて、覚えていてくれた方が「そういえば久留里にそういう不動産あったな。電話してみよっかな」と思い出してくれればいいのかなっていう。

 

 

んー凄い単純でバカらしいですが、一番自分の中ですっきりした答えだったのでOKとしましょうぐっちょぶ

また1年・2年と続けたら意味が変わるのかもしれません。その時はまた語らせてください笑

 

 

地域密着の長崎だけのマイハウス。

近くには、全国に支店を持つ大手ハウスメーカーさんが大通りに面してどうどうと並び威圧感がビリビリと(勝手に感じ取っている)、だけどやっぱり、こと長崎のに関しては負けたくないです。 

 

 

だから毎日、商圏内を歩いて、配って、見て、

チラシ配りをする意味がそこにあると信じてます。

 



 

 

 

うん。

 

 

見たもの知ったことの話じゃなかった笑

 

 

 

 

 

とまー今日はこんなブログでしたが、

明日は『2棟同時オープンハウス!!』です^^

時間は10:00〜 場所は三京マリンヒル!

ピンクの旗🚩が否が応でも目につくと思います!!笑

是非とも、お越しください

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